ストロングシリーズ(耐震・耐雷・EMP対応)

コンセプト

「究極の防災電源」をコンセプトに開発されたEMPシリーズは、震度7の揺れに10回耐え得る筐体とするため、 航空機溶接技術を用いた強化フレームを採用しています。また、本体内に最小限のバッテリを内蔵するスペースを確保し、同クラスの連続給電システムとしては、世界最小・最軽量、そして下記の条件を満たす最強のスペックを提供しています。


究極の防災電源とは?

■ 停電時は無停電で「独立回路に切替わり連続給電できる」こと
■ 外部エネルギーに依存することなく、「独立した発電機能を有する」こと
■ 地震、落雷により「自らが損壊しない」こと
■ 間欠運転ではなく「24時間連続給電」が可能なこと
■ 用途に応じ、給電時間を72時間以上にカスタマイズできること
■ ランニングコストが安く長寿命であること
■ 故障確率は100万分の1以下であること


活用シーン

主な仕様